北ジャカルタのPIKバンビ・ジャーニーへの感動的な学習旅行
3年生と4年生の生徒たちは、北ジャカルタにあるPIKバンビ・ジャーニーへの学びの旅を楽しみました。そこで彼らは、マングローブが環境保護において果たす重要な役割について学びました。
生徒たちは協力してマングローブの苗木を植樹しました。これにより海岸線の保護、生物多様性の維持、野生生物の将来の生息地創出に貢献しています。その過程で、彼らは多くの魅力的な生き物を発見し、鋭い質問を投げかけ、地球への素晴らしい好奇心と慈しみを見せました。
また、33名のISJ生徒がマングローブを植樹したことを称える記念プレートが設置されたことを大変誇りに思います。これは環境保護への貢献を永く伝える証です。ライオンズの皆さん、よくやった!